親知らずが生えてきていると診断されました

親知らずを抜いた際に使用しました【ロキソニン】

とても耐えられないくらいの激しい痛みだったのが嘘のように消えました。

埼玉県在住、しょうゆ様(26歳男性)からの口コミの体験レポートです。

 

以前、ロキソニンというお薬を使用していました。
ある日、左下の奥歯に激痛が走るようになり歯医者さんで診察してもらったところ
親知らずが生えてきていると診断されました。
歯茎に埋まっている状態なので、切開して抜かなければならなくなり、抜いてもらったのですが
その後とてつもない激痛に悩まされ、それを和らげるために使用することになりました。
抜いた際、痛くなったら飲むようにとのことで処方されたもので、抜糸までの一週間ほど使用していました。
これを使用していたときに心がけていたことをいくつか紹介します。
まず、飲みすぎないことです。
処方された量が少なく、抜糸する頃には痛みが引いているはずと言われていたのですが念のためあまり
飲まないように気をつけていました。
また、今回に限らずまた飲むようなことがある際、効かなくなる可能性があると聞いていたからです。
今回、痛むたびに飲んでいたら今度使用する際に効果が薄れるのを恐れていました。
次に注意していたことは、使用する間隔を守ることです。
どの薬にも言える事ですが、飲む際のルールは必ずあります。
しっかりと飲む間隔を空けなければ、体に悪いのは間違いないのでそこは厳守して使用していました。
他にも、できるだけ外出中には飲まないようにしていました。
気のせいかもしれませんが、以前使用したときは若干眠気が出ていたような気がしましたので、
できるだけ自宅や会社の事務所など落ち着けるところで飲むように心がけました。
実際に飲んでみた感想ですが、効き目が良く痛みがすぐに無くなり驚きました。
他の鎮痛剤の場合、効き始めるまでに時間がかかりますし痛みがあまり消えない場合がほとんどでした。
ロキソニンの場合、飲んでからあまり聞き始めるまでの期間が短かったように感じます。
また、とても耐えられないくらいの激しい痛みだったのが嘘のように消えました。
まだ親知らずは何本か残っているので、抜いた後に痛みがあるようでしたら医師に相談してから飲もうと思います。


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